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  <title type="text">旦那と離婚したい　夫の行動が怪しいんです</title>
  <subtitle type="html">うちの夫はお風呂に入るとき携帯を隠したり、ロックをかけたりしています。
不倫を疑っていたので調べてみました。</subtitle>
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  <updated>2013-08-10T10:14:53+09:00</updated>
  <author><name>みく</name></author>
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    <published>2013-09-09T21:04:51+09:00</published> 
    <updated>2013-09-09T21:04:51+09:00</updated> 
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    <title>サプライズのチケットに涙</title>
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      <![CDATA[<span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">もう１５年くらい前の事だろうか、会社の転勤である支店に転勤になって、慣れないので少しイライラしていた時に、笑顔で声をかけてくれた事務の女の子がいた。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">彼女は、支店に１人だけも女性であとは男性だけだったので、寂しかったようで私の冗談にケタケタ笑ってくれて、いつしか仲良くなっていった。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">そのうち、いろんなことを話してくれるようになって、食事に行ったり休みにはデートしたりドライブ行ったり、楽しい時を過ごしていた。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">ある時、彼女がある歌手が好きだといったのを覚えていて、彼女をコンサートに連れていけたらと思うようになっていた。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">偶然、彼女の好きな歌手が隣の県でコンサートをすることを知って、チケットゲットに奔走して前の方のいい席を手に入れた。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">彼女は、隣の県なのでコンサートがある事をまったく知らなかった。私はその日の来るのを指折り数え、その日に彼女を休日にし、自分も、怪しまれないように休んだ。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">コンサートの日は、隣の県をドライブして楽しく過ごし、夜のコンサートを待った。そして早めの夕食をして、コンサート会場に向かった。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">サプライズは、会場の目の前で看板を見た彼女が気付いた。えっという顔をしている。そこで、チケットを渡すと、彼女はいっぱい涙を目に貯めて『ありがとう』と言った。</span><br style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;" /><span style="color: #333333; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; background-color: #fcfcfc;">会場の人目につかないところで、彼女が抱き着いてきたので、ギュッと抱きしめてキスをしていた。</span>]]> 
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            <name>みく</name>
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    <published>2013-08-25T20:50:19+09:00</published> 
    <updated>2013-08-25T20:50:19+09:00</updated> 
    <category term="恋愛" label="恋愛" />
    <title>不倫のはじまり</title>
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      <![CDATA[出会いは、新入社員として入社した会社の上司と部下という、いかにもありがちな関係でした。もともと年上が好きだというのもありましたし、彼は私の指導係で席も隣同士で営業に行くのも常に一緒だったので、自然と好きになってしまいました。<br />
当時私は地元に残してきた彼氏がいましたが、遠くの親戚より近くの他人じゃないですが、どうしても淋しいという気持ちが大きかったのもあると思います。もちろん結婚していることも子供が2人いることも知っていました。<br />
<br />
社員旅行に供連れで参加したこともありました。でも自分が婿養子であることや、奥さんへの不満などを聞いている内に1人の男の人として意識し始めました。<br />
そして何気ない小さなプレゼントをされたりご飯を食べに行ったりしている内に、本気になってしまったのです。そしてある日ご飯を食べたあとほろ酔いで歩いていると、「可愛いな」「好きだ」「抱きたい」と言われました。私はあまり本気にしないように「またまた〜営業マンは営業が上手いんだから～」と笑って返すと、ちょっと怒ったように私の手をつかみ、いきなりキスしてきたのです。そこでもう私はノックアウト。そのまま近くのホテルに行き朝まで過ごしました。会社には関係を疑っている人や気づいている人もいるようですが、気にしていません。今はまだ奥さんと別れて欲しいとか結婚したいとは思ってないので、とりあえずこの関係を楽しみます。<br />
<br />
ただ、不倫は不法行為にあたるということはれっきとした事実。奥さんにばれた時は<a href="http://bengoshi-good.info/" title="">不倫弁護士に法律相談</a>するつもりです。]]> 
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            <name>みく</name>
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    <published>2013-08-10T10:24:37+09:00</published> 
    <updated>2013-08-10T10:24:37+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>些細な喧嘩</title>
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      <![CDATA[<div>既婚者のだれもが一度は離婚を考えるたことがあると思います。</div>
<div>それはどんなときか？</div>
<div>いろんな媒体でランキングしていますが、そのほとんどに「ケンカしたとき」が上位にランクインしています。</div>
<div></div>
<div>自分自身の例で考えてみると、思い出すのはやはりケンカしたとき。</div>
<div>原因は些細なことから重たいことまで様々です。</div>
<div>ケンカのように感情的になったときほど離婚したくなるのでしょう。</div>
<div></div>
<div>噂によると、不倫をすると表面上の夫婦仲は良くなってケンカがなくなるそうです。</div>
<div>それは良心の呵責であったり不倫がばれないようにするためだったり、それぞれ動機は異なるのでしょう。</div>
<div>ケンカが減れば離婚を考えることも減るという、皮肉な結果になるわけです。</div>
<div></div>
<div>知人の既婚女性に面白い人がいます。</div>
<div>いわゆる不倫が趣味のような人で、彼氏をコロコロと変えていくことが楽しいようです。</div>
<div>面白いというのは、その人が彼氏のいない期間の話。</div>
<div>彼氏がいないと離婚したくなるというのです。</div>
<div>逆のような気もしますが、知人いわく、旦那しかいなくなると滅入ってきてイヤだ&hellip;&hellip;ということでした。</div>
<div>不倫相手の彼氏がいることで、夫婦間のストレス発散のはけ口になっているということなのでしょう。</div>
<div></div>
<div>人それぞれなのでしょうね。</div>]]> 
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            <name>みく</name>
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